
撮影スケジュール
場所
長岡天満宮 竹林
衣装
浴衣 1着 ファッション2着
集合場所
大阪集合 デイリーストア森ノ宮店前 10:30
現地集合 (現地集合1000円引き)
参拝者第一駐車場


予約受付開始 2026-06-25 19:45
参加費
通し16000円
現地集合 (現地集合1000円引き)
※開催前日21時以降のお申し込みは30%増での受付 詳細はこちら
※旅撮影の最低催行人数の開催決定は、開始日の2日前とさせて頂きます。
(最低催行人数3名)※ 人数に満たない場合は中止
※ こちからの連絡はありませんのでお気をつけください
※ LUXUSで撮影した場合のみSNSでハッシュタグをお願いします。
#シャドウライツLUXUS旅企画 or #シャドウライツLUXUS特別企画
※ 初めてご参加の方(必読)※ 禁止事項 |
★ 動画撮影
動画料金は参加料金の30%upで撮影可能と致します。
★ キャンセルについて2022年 6月1日改訂
| 開催日の2日前~当日 |
| 100% |
交通公共機関の運休や台風などで到着が出来ない場合は除く(状況をご提示頂く可能性あります)
※ 撮影会前日の21時を過ぎての申し込みや予約のキャンセルや変更依頼は下記フォームまで
| 詳細説明 |
| 通し8名募集 0/8名 ロケバス乗車人数 7名まで 0/6名 (※ 運転席と助手席の間補助席でもOKな方はお伝えくださいー補助席可) 但しそんなに広くないので体が大きい方は厳しいと思います。車自体は9人乗りです) (最低催行人数3名)(満たない場合はこちらからご連絡はしませんのでお気をつけください) (集合場所は途中の駅で拾える可能性あるのでご相談下さい)※ 申し込み先着でロケバス希望者への決定 ※ 申し込み時必ず現地集合かロケバスの乗車か記載をお願いします ※ ロケで万一のカメラの故障に対して保険について解説してます。 |
| 料金 |
| 現地集合1000円引きさせて頂きます。 |
※ ロケバスの乗車人数はチケットの都合上8名
ロケバスの乗車が溢れた場合は運営より折り返し連絡となります。
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KYOTO GREEN PORTRAIT LOCATION
竹林& 天満宮
春のポートレート撮影企画
竹林の静けさと、池に映る新緑。
京都らしい上品な緑を背景に、
透明感のある春ポートレートを撮影します。
今回の撮影テーマ
今回は、京都西エリアにある竹林と、
池・橋・新緑が美しい天満宮を巡るポートレート企画です。
派手な観光地ではなく、
竹林の奥行き、木漏れ日、池の水面、橋、参道の抜け感を使って、
きれい系モデルに合う、落ち着いた春の写真を狙います。
LOCATION
竹林
竹のまっすぐなライン、緑の奥行き、柔らかい木漏れ日。
京都らしい静かな雰囲気の中で、上品なポートレートを撮影できるロケーションです。
竹林は背景が整理されやすく、モデルの立ち姿や表情がきれいに引き立ちます。
白・淡色・黒など、シンプルな衣装との相性も抜群です。
撮影イメージ
竹林の奥行きを使った全身カット
木漏れ日の中での透明感あるバストアップ
竹を前ボケにした柔らかいポートレート
和の雰囲気を感じる落ち着いた作品撮り
LOCATION
天満宮や神社など
池、橋、参道、新緑、水面の反射など、春らしい上品な背景が揃う場所です。
竹林とはまた違う、開放感のある緑と水辺の雰囲気を活かして、
観光パンフレットのような、清楚で美しいポートレートを狙います。
撮影イメージ
池の水面を背景にした透明感カット
橋や参道を使った奥行きのある構図
新緑と木漏れ日の中での春ポートレート
白ワンピースや淡色衣装が映える上品な写真
カメラマンにおすすめしたいポイント
01. 竹林の縦ラインを使った、奥行きのある構図が作りやすい
02. 新緑・池・橋・参道で、上品な春らしい写真が撮れる
03. きれい系・透明感のあるモデルとの相性が良い
04. 派手すぎない背景なので、モデルの表情や雰囲気を引き立てやすい
05. 竹林と水辺で、写真のバリエーションを作りやすい
衣装イメージ
今回は、春の新緑と竹林に合う、清楚で上品な衣装がおすすめです。
派手な色よりも、白・生成り・淡いブルー・薄いピンク・黒など、
モデルの透明感が引き立つ色味がよく合います。
白ワンピース / 生成りワンピース / 淡色ワンピース
黒ワンピース / 白ブラウス+ロングスカート
日傘 / 麦わら帽子 / ナチュラル系小物
撮影時の注意事項
各ロケ地では、一般の来園者・参拝者・通行される方のご迷惑にならないよう、
通行の妨げになる撮影や長時間の場所占有は行いません。
園内・境内では現地のルールを守りながら、
撮影可能な範囲で進行いたします。
FINAL MESSAGE
竹林の静けさと、
水辺に映る春の緑。
京都らしい上品な緑を背景に、
透明感のある春ポートレートを楽しむ一日。
派手さよりも、雰囲気・余白・美しさを大切にしたいカメラマンにおすすめです。
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