
撮影スケジュール
場所
淡路島 国営明石海峡公園
衣装
ファッション2着
集合場所
大阪集合 デイリーストア森ノ宮店前 8:00
現地集合 (現地集合1000円引き)
淡路島 国営明石海峡公園 岩屋商店街ロケ
10:00頃
予約受付開始 2026-02-25 19:00
参加費
通し16000円
現地集合 (現地集合1000円引き)
※開催前日21時以降のお申し込みは30%増での受付 詳細はこちら
※旅撮影の最低催行人数の開催決定は、開始日の2日前とさせて頂きます。
(最低催行人数3名)※ 人数に満たない場合は中止
※ こちからの連絡はありませんのでお気をつけください
※ LUXUSで撮影した場合のみSNSでハッシュタグをお願いします。
#シャドウライツLUXUS旅企画 or #シャドウライツLUXUS特別企画
※ 初めてご参加の方(必読)※ 禁止事項 |
★ 動画撮影
動画料金は参加料金の30%upで撮影可能と致します。
★ キャンセルについて2022年 6月1日改訂
| 開催日の2日前~当日 |
| 100% |
交通公共機関の運休や台風などで到着が出来ない場合は除く(状況をご提示頂く可能性あります)
※ 撮影会前日の21時を過ぎての申し込みや予約のキャンセルや変更依頼は下記フォームまで
| 詳細説明 |
| 通し8名募集 0/8名 ロケバス乗車人数 6名まで 0/6名 (※ 運転席と助手席の間補助席でもOKな方は1席用意追加で可能 但しそんなに広くないので体が大きい方は厳しいと思います。車自体は9人乗りです) (最低催行人数3名)(満たない場合はこちらからご連絡はしませんのでお気をつけください) (集合場所は途中の駅で拾える可能性あるのでご相談下さい)※ 申し込み先着でロケバス希望者への決定 ※ 申し込み時必ず現地集合かロケバスの乗車か記載をお願いします ※ ロケで万一のカメラの故障に対して保険について解説してます。 |
| 料金 |
| 現地集合1000円引きさせて頂きます。 |
※ ロケバスの乗車人数はチケットの都合上8名
ロケバスの乗車が溢れた場合は運営より折り返し連絡となります。


1日で3つの世界観を撮り切る、ノスタルジックな“エモ撮影”。
① 国営明石海峡公園|ミモザの“黄色い光”を撮る
明石海峡公園のミモザは、園内でもまとまって咲く“勝てる背景”。
公式の花情報では、ミモザは「月のテラス周辺」にあり、2月末ごろから見ごろ入り、3月半ば頃まで楽しめる見込みと案内されています。
花が密な分、人物を置くだけで背景が完成しやすく、RiRiの表情も衣装も“作品”として映えます。
・木漏れ日が入ると空気が金色になる
・花が散りにくいので安心して狙える
※ミモザ位置・見ごろ予想は公園公式「見ごろの花情報」を参照。
② 岩屋の古い商店前|銭湯・パチンコの名残・“抜けのある道”で昭和を撮る
後半は、淡路島の北端・岩屋へ。
岩屋商店街は、住居と店舗が混ざる“生活の昭和”が残るエリアで、写真にすると一気にノスタルジックに振れます。
象徴的なのがレトロ銭湯「扇湯」。昭和レトロなたたずまいが目を引く場所として紹介されています。
さらに商店街周辺には、かつての繁華の名残としてパチンコ屋があったことを示す記憶・描写もあり、街そのものが“物語の背景”になります。
・商店街の“抜け道”で奥行きを作る(遠近感が勝手にドラマになる)
・生活感の小物(ロープ/自販機/古い看板)で旅の一枚にする
③ 百段苑 × コンクリート建築|安藤忠雄の“陰影”で締める
そして最後は、淡路夢舞台の百段苑。
山の斜面に100個の花壇が階段状に連なる構造で、上からは海まで抜ける眺望が広がる――
この「スケール」と「構造」が、人物を“作品”に引き上げます。
コンクリートの壁・階段・回廊に落ちる影が、夕方〜薄暮で一段と強くなり、RiRiの存在感が締まります。
・コンクリートの陰影で人物が立つ
・高台の抜けで背景に海を入れられる
RIRI 
